活地鶏専門「かしわの川中」 近江しゃも、名古屋コーチン、淡海地鶏などの地鶏肉を産直販売

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現在飼育中の地鶏

横斑プリマスロック

横斑プリマスロックの雄
羽毛の黒白模様が特徴。黒白比率が、雄は1対1、
雌は2対1である為、雌は黒っぽく見える。

ブリモース、碁石とも呼ばれ、性質温順、多産、体が大きいことからコーチンと共に親しまれてきた卵肉兼用地鶏の代表格。
正式名称は、「プリマスロック」で一般的な横斑種の他にバフ色、白色、黒色などの種類がいます。原産国は、米国で日本に初めて輸入以来、100年以上(1887年輸入)の歴史があります。
「かしわの川中」では、鶏それぞれの「らしさ」を尊重した飼い方を行っており、ブリモースに関しては、とにかく「脂の乗った旨い鶏」で皆様に提供しております。

横斑プリマスロックの肉質について

  • ■肉質
    肉質はとにかく脂(黄色い脂)が乗る地鶏で特に雌は、顕著。適度な歯ごたえで雌は雄より柔らか。
  • ■飼育日数
    雄150日以上 雌165日以上 を基準としております。

横斑プリマスロックのもも肉とむね肉(右の写真/雌・左の写真/雄)

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